こんにちは。
原裕輝です。

いつもありがとうございます。
今回は、最近アップしたYouTube動画のご紹介です。

相手のちょっとした至らなさに、ついイラッとしてしまうことはありませんか?
できたら優しくした、大らかに受け止めてあげたいのに思ったことはありませんか?

そんな時は、できなかった自分に自己嫌悪してしまうこともあるかもしれません。

そうしてあげたくても、なかなか難しい時がありますよねー。

なぜ私たちは人の至らなさに反応してしまうのか、そして、どうすればもう少し楽に、優しく受け止められるようになるのかを動画でお話ししています。
宜しければご視聴くださいね。

*動画は一番下部に貼り付けています。
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■動画の概要

私たちが日常の中で感じる“イラッ”とした気持ちを、どのようにやわらげていけるのかを心理学の視点からお話ししています。

パートナーのうっかりミス、子どもの直前の言い出し、職場や人間関係での相手の至らなさ。
頭では「仕方ないよね」とわかっていても、気持ちが追いつかず、ついイライラしてしまうことは誰にでもありますね。

そして、そんな自分に対して「こんなことで腹を立てるなんて心が狭い」と自己嫌悪してしまう方も少なくありません。

この動画では、なぜ私たちが大らかに流せないのか、その背景にある心の仕組みをひもときながら、特に「自分の至らなさを許せていないと、人の至らなさにも反応しやすくなる」というテーマを中心にお伝えしました。

私たちは自分の中で厳しく責めている部分があると、外側に見える似た要素にも反応しやすくなるのです。

だからこそ大切なのは、できる範囲でいいので自分の至らなさをゆるしていことが大らかさなあなたになっていく為に大切になってきます。

大らかさは、相手のためだけではなく、自分自身の心を守り、幸せを増やしていくための力でもあります。
この動画が、あなたの日々の人間関係を少し楽にするヒントになれば幸いです。

よろしければ、ぜひ動画をご覧くださいね。


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