原です。
いつもありがとうございます。


今日は、自分のことを良く思えるきっかけ作りのお話です。
suzu201606080I9A6729_1_TP_V4

あなたは誰かにとっての喜びの存在である



■目次





●誰かにとっての喜びの存在である?!




あなたが連絡をいれると喜ぶ誰でしょう?
あなたの顔をみると喜ぶ人は誰でしょう?


「あっ、〇〇からのLINEだ♪」とメッセージを見て気分があがる。
電話であなた声を聞いてあったかい気持ちになる。
あなたの顔をみて嬉しい気持ちになる。
などなど喜ぶ人はいらっしゃいますでしょうか?


それは、
恋人でしょうか?
夫でしょうか?
妻でしょうか?
お子さんでしょうか?
お孫さんでしょうか?
友人でしょうか?
お父さんでしょうか?
お母さんでしょうか?
おじいちゃんでしょうか?
おばあちゃんでしょうか?
あなたの先輩でしょうか?
あなたの後輩でしょうか?
先生でしょうか?
生徒でしょうか?


あなたが連絡で、あなたの顔をみて、良い気分になる誰かはいますでしょうか?



もし、いたら、
あなたは、その誰かにとっての喜びの存在であり、光の存在であるという言い方もできます。


「えー、おおげさだなぁ」
そんな風に思われるかもしれませんね(笑)


日常会話で、なかなか使わない言葉回しですね。


おおげさな表現になるかもしれませんね。


でも、
そう思ってみることで、
ご自身のことをちょっと良く思えるきっかけになれた人もいます。
自己イメージを改善するきっかけになれた人もいます。


試しに、
自分は、誰かにとって喜びの存在になっているんじゃないか?
誰かにとっての光なんじゃないか


もしくは、
誰かにとって喜びの存在になっていたんじゃないか?
誰かにとっての光だったんじゃないか?


ということについて考えてみてはいかがでしょう?



あなたが自分のことをちょっとでも良く思えるきっかけになったり、自己イメージが良くなるきっかけになれれば幸いです。


●パートナーにとっての喜びの存在であると言い聞かせてみては?



アメブロにパートナーにとっての喜びの存在であると言い聞かせてみることでパートナーへの遠慮を緩めるお話をUPしています。
こちらもよろしければご覧くださいね。

何かの参考やインスピレーションになれれば幸いです。
 ↓