原です。
いつもありがとうございます。


今日は、人と自分に違いがあっていいことを許すということをテーマにした記事です。
4075484_s

人と違っていいことを自分に許そう



■目次





●人と違うことが悩みに・・・



「自分は人と違う」
「自分は変わっている」

そんなことを思うと分離感を感じることがあります。


人とのつながりを遠く感じたり、文字通り分離されたような感じがします。


分離感があると恐れという感情を産みやすくなり、
「人からどう思われているんだろう?」
「変なやつと思われているんじゃないか?」
など気になることをうみ、それが悩みとなってしまう方もいらっしゃいます。


そう感じてしまう時はつらいですね。


人と違う視点を持っている、
人と感性を持っている、
人と違う感じ方をする、
それらは悪いことではありませんね。


私はそれはすばらしいことだと思います。


違う視点、感性、感じ方があるからこそ、違うアイデアを持つこともあるでしょう。
すばらしいことじゃないかと思います。


人と違ってて良いし、
その人の視点、感性、感じ方で良いと私は思うんです。


●人を受け入れる才能


自分自身が人と違うことをおかしい、変なことだ、良くないと思っていると、他人に対しても違いを肯定できなくなることがあります。


逆に、
自分自身が人との違いがあっていいことを許し、受け入れて、肯定していくと、他人に対しても違いを受け入れ、肯定する傾向が強くなります。


「人と違うところがあってもいいんだよ」
「あなたは、あなたのままでいいんだよ」


そう思える人、そう言える人って魅力的じゃないでしょうか?


もし、あなたが
人と自分は違うということをネガティブなことのように思っていたら、
あなた自身が人との違うことがあっていいことを許し、受け入れ、肯定してあげてくださいね。


そうすると、他人に対しても違いを受け入れ、肯定する魅力がプラスされていくことでしょう。



●問題を通して人を受け入れる器が大きい人になっていく



もっと詳しい記事を、カウンセリングサービスのHPにアップしていますので、ご興味をもってくださった方は、こちらもご覧くださいね。

あなたの魅力アップのきっかけになれば幸いです。
 ↓